中標津町緊急情報メール

中標津町役場です。

 台風第5号から変わる低気圧や日本海中部の別の低気圧の北上に伴い、12日(火)の昼過ぎから夜遅くにかけて大雨警報が発表される可能性があります。
 大雨に伴う低い土地への浸水や土砂災害、河川の増水に注意するとともに、家の周りで飛散の危険性があるものや流されそうなものは、あらかじめ室内に入れるか、しっかり固定するなどの保護対策を行ってください。
 今後の防災気象情報に注意してください。

以下は、釧路地方気象台発表の情報です。

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大雨と高波に関する釧路・根室地方気象情報 第2号
平成30年 6月11日11時16分 釧路地方気象台発表

(見出し)
釧路・根室地方では、12日は大雨による土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水に、12日から13日にかけてうねりを伴った高波に十分注意してください。

(本文)
<気象概況>
 11日は日本の南にある台風第5号が北東へ進み、北海道付近は、次第に気圧の谷の中となるでしょう。12日は台風第5号は温帯低気圧に変わり日本の東へ進みますが、日本海中部と三陸沖に発生する低気圧が13日にかけて北海道付近を通過する見込みです。
 このため、12日は北海道付近に湿った空気が流入し、大気の状態が不安定となり気圧の傾きが大きくなるでしょう。

<防災事項>
 釧路・根室地方では、12日は雷を伴って断続的に激しい雨が降り大雨となるおそれがあります。大雨による土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水に十分注意してください。
 また、うねりを伴った高波に十分注意し、強風や高潮による低い土地の浸水に注意してください。

<雨の予想>
低気圧の接近とともに、激しい雨は12日昼過ぎから降り始める見込みです。

11日12時から12日12時までの24時間雨量
 釧路・根室地方 20ミリ
12日12時から13日12時までの24時間雨量
 釧路・根室地方 100から150ミリ

<風の予想>東の風または北東の風
12日の最大風速(最大瞬間風速)
 釧路地方
 海上 18メートル(30メートル)
 陸上 13メートル(25メートル)
 根室地方
 海上 18メートル(30メートル)
 陸上 15メートル(30メートル)

<波の予想>
12日の波の高さ
 釧路・根室地方 5メートル うねりを伴う

 今後発表する防災気象情報などに留意してください。
 次の「釧路・根室地方気象情報」は、11日夕方に発表する予定です。
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気象警報・注意報(図表形式) : 中標津町
 http://www.jma.go.jp/jp/warn/f_0169200.html

中標津町緊急情報メール

中標津町役場です。
 
 本日午前4時00分に発生した最大震度5弱の地震につきまして、現在までに大きな被害は確認されておりませんが、
傾斜地や道路の路肩が崩れやすくなっている、道路に段差が生じている、などの可能性があるため、道路を通行する場合などは注意してください。
 
 なお、気象庁によると、今後1週間は同規模の地震が続発する恐れがあることから、身の回りの持ち出し品や備蓄品、避難経路などを今一度確認してください。

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気象庁:地震情報(震度速報)
 http://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_sindo_index.html
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中標津町緊急情報メール

中標津町役場です。
 
 低気圧や前線の影響により、9日は激しい雨が断続的に降るおそれがあります。
 大雨や雪解け水による河川の増水、道路の冠水、浸水、土砂災害、傾斜地のなだれなどに十分注意してください。

 新たに発表される防災気象情報に注意してください。
 以下は釧路地方気象台発表の情報です。

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大雨と融雪及び高波に関する釧路・根室地方気象情報 第2号
平成30年 3月 8日16時25分 釧路地方気象台発表

(見出し)
釧路・根室地方では、9日は大雨や雪解けによる低い土地の浸水、道路の冠水、土砂災害、河川の増水、なだれや強風に十分注意してください。また、うねりを伴った高波に警戒してください。

(本文)
<特記事項>
 9日明け方には釧路南東部・南西部、根室南部に「波浪警報」を発表する見込みです。

<気象概況>
 前線を伴った低気圧が日本海を発達しながら北東へ進み、9日朝には北海道付近に達する見込みです。前線や低気圧に向かって暖かく湿った空気が流れ込み、上空約1500メートルでは5月下旬並みの気温となるでしょう。

<防災事項>
 釧路・根室地方では、これから9日にかけて、気温が上昇し雪解けが急速に進むでしょう。9日明け方から昼過ぎにかけて1時間に30ミリの激しい雨が断続的に降り大雨となるおそれがあります。
 大雨や雪解けによる低い土地の浸水、道路の冠水、土砂災害、河川の増水、積雪の多い傾斜地でのなだれに十分注意してください。雨により雪の重みが増して、農業施設等が倒壊するおそれもあります。また、湿り雪による電線着雪にも注意してください。
 9日は風が海上で非常に強くなり、海は大しけとなるでしょう。高波や越波による沿岸施設等への被害に警戒し、強風に十分注意してください。
 なお、根室地方では流氷の動きが激しくなるので注意してください。

<雨の予想>
 8日18時から9日18時までの24時間降水量
 釧路・根室地方 120ミリ

<波の予想>
 9日の波の高さ
 釧路南東部・南西部、根室南部 7メートル うねりを伴う
 ピークは9日夕方

<風の予想>
 9日の最大風速(最大瞬間風速)南の風
 海上
  釧路南東部・南西部、根室中部・南部 23メートル(35メートル)
  根室北部              20メートル(30メートル)
 陸上
  釧路南西部、根室南部        18メートル(30メートル)
  釧路北部・中部・南東部       15メートル(30メートル)
  根室北部・中部           12メートル(25メートル)

 今後、発表する防災気象情報に留意してください。
 この情報は、「大雨と融雪及びなだれに関する釧路・根室地方気象情報 第1号」を引き継ぐものです。

 次の「釧路・根室地方気象情報」は、9日明け方に発表する予定です。
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気象警報・注意報(図表形式) : 中標津町
 http://www.jma.go.jp/jp/warn/f_0169200.html

中標津町緊急情報メール

中標津町役場です。
 
 発達する低気圧の影響により、現在、中標津町に大雪警報が発表されています。
 明日にかけて、平成25年3月の暴風雪に匹敵する、雪を伴った非常に強い風が吹くと予想されています。見通しの全く効かない猛吹雪や、吹き溜まりによる交通障害に厳重に警戒してください。
 
 これから明日中にかけて、不要不急の外出は控え、危険を回避する行動を取ってください。
 国道・道道の通行止めが開始されています。急を要する外出が必要な場合には、道路状況を十分に確認するとともに、万が一に備え、車内にスコップ・防寒具・携帯電話および充電器などを準備してください。本メール下部に道路状況を示すリンクを添付しますのでご活用ください。

 ストーブの吸排気口が湿った雪で塞がると不完全燃焼の原因になります。十分に注意してください。

 新たに発表される防災気象情報には、十分留意してください。
 以下は釧路地方気象台発表の情報です。

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平成30年03月01日16時18分
釧路地方気象台発表

釧路・根室地方では、これから1日夜遅くにかけて降雪のピークとなります。猛ふぶきや吹きだまり、大雪による交通障害、暴風や高波に警戒してください。また、高潮による低い土地の浸水に十分注意してください。

 釧路北部・中部と根室北部に「大雪警報」を発表しました。

<気象概況>
 日本海と三陸沖にある低気圧が急速に発達しながら、1日夜には北海道に近づくでしょう。2日には、これらの低気圧が北海道付近を通過してオホーツク海へ進み、次第に強い冬型の気圧配置となる見込みです。

<防災事項>
 釧路・根室地方では、これから雪を伴った東風のピークとなり、1日夜遅くにかけて見通しのまったくきかない猛ふぶきや大きな吹きだまりによる交通障害、暴風や高波に警戒してください。2日未明には西または南西の風に変わり、2日夜のはじめ頃まで非常に強く、海は大しけの状態が続く見込みです。暴風や高波に引き続き警戒が必要です。
 釧路北部・中部、根室北部では、1日夜遅くにかけて湿った重い雪が降りますので大雪による交通障害や農業施設等の倒壊に警戒してください。また、湿り雪による電線着雪、なだれに注意してください。
 現在、大潮の期間となっており、2日にかけて海岸や河口付近では高潮に
よる低い土地の浸水にも十分注意してください。
 なお、根室地方では流氷の動きが激しいので注意してください。

<風の予想>
 これから2日にかけての最大風速(最大瞬間風速) 東のち西の風
 海上
  釧路・根室地方    25メートル(35メートル)
 陸上
  釧路南西部      23メートル(35メートル)
  釧路南東部、根室南部 20メートル(35メートル)
  釧路北部、根室北部  15メートル(30メートル)
  釧路中部、根室中部  13メートル(25メートル)
 ピークは、1日夜のはじめ頃(東風)と2日昼前(西風)

<波の予想>
 これから2日にかけての波の高さ
 釧路南東部、根室南部   8メートル
 釧路南西部        7メートル
  ピークは2日昼前、2日はうねりを伴う

<雪の予想>
 1日15時から2日03時までの降雪量
 釧路北部・中部、根室北部 30センチ
 ピークは1日夜のはじめ頃

<潮位の予想>
 2日の最高潮位
 根室地方    標高 1.1メートル
 釧路地方    標高 1.0メートル
 ピークは2日明け方

 今後発表する防災気象情報などに留意してください。

 次の「釧路・根室地方気象情報」は、2日明け方に発表する予定です。
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気象警報・注意報(図表形式) : 中標津町
 http://www.jma.go.jp/jp/warn/f_0169200.html
北海道地区 道路情報
 http://info-road.hdb.hkd.mlit.go.jp/RoadInfo/index.htm

中標津町緊急情報メール

中標津町役場です。
 
 発達する低気圧の接近により、中標津町をはじめとする釧路根室管内では、3月1日昼過ぎから2日にかけて、平成25年3月の暴風雪に匹敵する悪天候が予想されています。見通しの全く効かない猛吹雪や、吹き溜まりによる交通障害に厳重に警戒してください。
 用事がある方はできるだけ3月1日の午前中までに済ませ、以降の外出を控えるなど、危険を回避する行動を取ってください。

 なお、中標津町には、1日昼頃に暴風雪警報が発表される見込みです。急を要する外出が必要な場合には、万が一に備え、車内にスコップ・防寒具・携帯電話および充電器などを準備してください。
 住宅のストーブなどの吸排気口が雪で塞がらないよう注意してください。

 新たに発表される防災気象情報には、十分留意してください。
 以下は釧路地方気象台発表の情報です。

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暴風雪と高波及び大雪に関する釧路・根室地方気象情報 第2号
平成30年 2月28日16時42分 釧路地方気象台発表

(見出し)
釧路・根室地方では、3月1日夕方から2日にかけて、猛ふぶきや吹きだまりによる交通障害、暴風、高波に警戒してください。また、大雪による交通障害、高潮による低い土地の浸水に十分注意してください。

(本文)
<気象概況>
 3月1日は、日本海と三陸沖から低気圧が急速に発達しながら北海道に近づくでしょう。2日は、これらの低気圧が北海道付近を通過してオホーツク海へ進み、強い冬型の気圧配置となる見込みです。

<防災事項>
 釧路・根室地方では、急速に発達する低気圧の接近、通過により、3月1日昼前から雪を伴った東の風が強まり、夕方からは非常に強くなるでしょう。海は3月1日夕方から2日にかけて大しけとなる見込みです。見通しのまったくきかない猛ふぶきや大きな吹きだまりによる交通障害、暴風や高波に警戒してください。
 釧路・根室地方では、3月1日は湿った重い雪が降り大雪となるでしょう。3月1日夕方から夜遅くにかけて大雪による交通障害や農業施設等の倒壊、なだれ、湿り雪による電線着雪に十分注意してください。
 現在、大潮の期間となっており、3月1日から2日は高潮による低い土地の浸水にも十分注意してください。
 なお、根室地方では流氷の動きが激しくなりますので注意してください。

<風の予想>
 3月1日の最大風速(最大瞬間風速) 東のち南西の風
 海上
  釧路・根室地方        25メートル(35メートル)
 陸上
  釧路南東部・南西部、根室南部 20メートル(35メートル)
  釧路北部           15メートル(30メートル)
  釧路中部、根室北部・中部   13メートル(25メートル)
  2日には西の風に変わって、非常に強い風が続く見込みです。

<波の予想>
 3月1日の波の高さ
 釧路・根室地方 6メートル
 海の大しけは2日にかけて続き、さらに高くなる見込みです。

<雪の予想>
 28日18時から3月1日18時までの降雪量
 釧路・根室地方 25センチ
 その後、2日にかけて雪の量は、さらに多くなる見込みです。

<潮位の予想>
 3月1日の最高潮位
 根室地方 標高 1.0メートル
 釧路地方 標高 0.7メートル

 今後発表する防災気象情報などに留意してください。

 次の「釧路・根室地方気象情報」は、3月1日明け方に発表する予定です。
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気象警報・注意報(図表形式) : 中標津町
 http://www.jma.go.jp/jp/warn/f_0169200.html

中標津町緊急情報メール

中標津町役場です。
 
 発達する低気圧の接近により、中標津町をはじめとする釧路根室管内では、17日夜遅くから18日明け方にかけて大荒れの天気となる見込みです。暴風を伴う猛吹雪や吹き溜まりによる交通障害に厳重に警戒してください。

 なお、中標津町には、17日夕方に暴風雪警報が発表される見込みです。不要不急の外出を控えるとともに、外出が必要な場合には、万が一に備え、車内にスコップ・防寒具・携帯電話および充電器などを準備してください。
 住宅のストーブなどの吸排気口が雪で塞がらないよう注意してください。

 新たに発表される防災気象情報には、十分留意してください。
 以下は釧路地方気象台発表の情報です。

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暴風雪と大雪及び高潮に関する釧路・根室地方気象情報 第1号
平成30年 2月16日16時22分 釧路地方気象台発表

(見出し)
釧路・根室地方は、17日夜遅くから18日明け方まで大荒れの天気となるでしょう。北の風が急激に強まり雪を伴って非常に強く吹く見込みです。暴風、猛ふぶきや吹きだまりによる交通障害に警戒してください。

(本文)
<気象概況>
 16日夜に日本海に発生する低気圧が、急速に発達しながら17日から18日にかけて北海道付近を通過する見込みです。

<防災事項>
 急速に発達する低気圧の接近・通過に伴い17日夜には釧路・根室地方では北の風が急激に強まり、雪を伴って非常に強くなる見込みです。猛ふぶきや吹きだまりによる交通障害、暴風に警戒してください。釧路・根室地方では、大雪、ふぶきや吹きだまりによる交通障害、強風、高波、高潮による低い土地の浸水に十分注意してください。
 なお、根室地方では、流氷の動きが激しくなりますので注意してください。

<風の予想>
17日の最大風速(最大瞬間風速) 北の風
 根室南部
  陸上 20メートル(35メートル)
  海上 25メートル(35メートル)
 根室北部・中部
  陸上 18メートル(30メートル)
  海上 20メートル(30メートル)
 釧路北部
  陸上 18メートル(30メートル)

<波の予想>
17日から18日にかけて予想される波の高さ
 根室南部 5メートル
 釧路南東部 4メートル

<雪の予想>
16日18時から17日18時までの降雪量
 釧路・根室地方 多い所 20センチ
 降雪のピークは17日夜で、降雪量は更に多くなる見込みです。

<潮位の予想>
17日の最高潮位
 根室北部・中部   標高 1.0メートル
 根室南部      標高 0.9メートル
 釧路南東部・南西部 標高 0.8メートル

 今後発表する防災気象情報などに留意してください。
 次の「釧路・根室地方気象情報」は17日明け方に発表する予定です。
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気象警報・注意報(図表形式) : 中標津町
 http://www.jma.go.jp/jp/warn/f_0169200.html

本日は「中標津町防災の日」です

中標津町役場です。

 23年前の平成6年10月4日、午後10時22分に、北海道東方沖を震源とするマグニチュード8.2の地震が発生しました。
 当初、中標津町の揺れは震度5と発表されましたが、その後、建物の損壊や地盤の割れの程度から、震度6に上方修正されました。

 この地震により、100人以上の方が重軽傷を負ったほか、一週間におよぶ断水や、建物・道路の重大な損壊が発生するなど、町は甚大な被害を受けました。

 中標津町では、この被害の記憶を風化させることのないよう、本日10月4日を「中標津町防災の日」と定めています。

 大地震は、『いつ発生するか分からず』、『対応する時間がない』という特徴があり、被害を抑えるためには、日頃からの備えが極めて重要になります。

 町民のみなさまには、本日の「中標津町防災の日」を機に、改めて大地震への備えをしていだきますようお願いいたします。

中標津町緊急情報メール

中標津町役場です。
 
 大型の台風第18号の接近により、中標津町では、18日は大荒れの天気となる見込みです。暴風に厳重に警戒すると共に、大雨による低い土地の浸水や土砂災害、河川の増水に警戒してください。
 中標津町には、18日明け方に暴風警報が発表される見込みのため、新たに発表される防災気象情報には、引き続き十分留意してください。

 以下は釧路地方気象台発表の情報です。

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平成29年09月17日16時56分
釧路地方気象台発表

釧路・根室地方では、18日昼前から暴風、高波、大雨による低い土地の浸水や土砂災害、河川の増水に警戒してください。また、18日昼過ぎから高潮に厳重に警戒してください。

<特記事項>
18日明け方に、釧路・根室地方に「暴風・波浪警報」を発表する予定です。

<気象概況>
 大型の台風第18号は、17日15時には延岡市の東南東約40キロにあって、1時間におよそ35キロの速さで北東へ進んでいます。中心の気圧は975ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は30メートル、最大瞬間風速は45メートルで、中心の南東側190キロ以内と北西側130キロ以内では風速25メートル以上の暴風となっています。
 台風第18号は、18日には温帯低気圧の性質を帯びて再び発達しながら速度を上げて北海道付近にかなり近づく見込みです。18日夜にはサハリン付近で温帯低気圧に変わって、19日にかけてオホーツク海を進む見込みです。

<防災事項>
 釧路・根室地方では、台風の接近・通過に伴い、18日朝から非常に強い風が吹き、海は19日にかけて大しけとなるでしょう。台風は速度を上げながら北海道地方に近づくため風が急激に強まる見込みです。暴風や高波に警戒してください。
 18日昼前から夕方にかけて雷を伴った非常に激しい雨が降り、大雨となる見込みです。大雨による低い土地の浸水や土砂災害、河川の増水に警戒してください。
また、18日昼過ぎから高潮による低い土地の浸水に厳重に警戒してください。

<風の予想>
18日の最大風速(最大瞬間風速) 南東の風のち南西の風
 釧路南東部・南西部、根室地方
  海上 28メートル(40メートル)
 釧路南東部・南西部、根室南部
  陸上 23メートル(35メートル)
 釧路北部・中部、根室北部・中部
  陸上 20メートル(35メートル)
 
<波の予想>
18日の波の高さ
 釧路南東部・南西部、根室南部 8メートル
 根室北部・中部        6メートル
19日にかけても大しけとなる見込みです。

<雨の予想>
17日18時から18日18時までの1時間雨量の最大値
 釧路・根室地方  50ミリ
17日18時から18日18時までの24時間雨量
 釧路・根室地方 150ミリ

今後、発表する防災気象情報に留意してください。
また、台風の位置や進路については、気象庁ホームページ等の最新の台風情報をご覧ください。

次の釧路・根室地方気象情報は、18日明け方に発表する予定です。
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気象警報・注意報(図表形式) : 中標津町
 http://www.jma.go.jp/jp/warn/f_0169200.html

中標津町緊急情報メール

中標津町役場です。
 
 9月12日16時26分に中標津町に大雨注意報が発表されました。

 本日18時頃から明日13日の3時頃にかけて、雷を伴った激しい雨が降る見込みです。大雨による低い土地の浸水や土砂災害、 河川の増水に十分注意するとともに落雷や突風、ひょうなどにも注意してください。
 
 12日16時29分に釧路地方気象台より気象情報の提供がありましたので、以下のとおりお知らせします。新たに発表される防災気象情報には、引き続き十分留意してください。

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平成29年09月12日16時29分
釧路地方気象台発表
 
 釧路・根室地方では、12日夜のはじめ頃から13日未明にかけて雷を伴った激しい雨が降る見込みです。大雨による低い土地の浸水や土砂災害、河川の増水に十分注意してください。

<気象概況>
 前線を伴った低気圧が東北地方を通過しています。この低気圧は、発達しながら13日朝にかけて北海道の南を通過する見込みです。このため、北海道付近は大気の状態が不安定となるでしょう。

<防災事項>
 釧路・根室地方では、12日夜のはじめ頃から13日未明にかけて、雷を伴った激しい雨が降る見込みです。大雨による低い土地の浸水や土砂災害、 河川の増水に十分注意すると共に落雷や突風、ひょうに注意してください。

<雨の予想>
 12日18時から13日18時までの1時間雨量の最大値
  釧路・根室地方 30ミリ
 12日18時から13日18時までの24時間雨量
  根室地方    80ミリ
  ピークは12日夜遅く

<風の予想> 北東の風
 根室北部 陸上13メートル(最大瞬間風速25メートル)
 ピークは12日夜遅くから13日未明

今後、発表する防災気象情報に留意してください。
次の釧路・根室地方気象情報は13日明け方に発表する予定です。
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気象警報・注意報(図表形式) : 中標津町
 http://www.jma.go.jp/jp/warn/f_0169200.html